ファイナンシャルプランナー(FP)3級の資産設計提案業務問題です。

類似問題は2017年からの問題を出題していますので、ほぼすべての過去問が網羅されています。
年次が追加されるたびに問題数が追加されます。
またキーワード検索では類似問題を出題されている問題の言葉で検索できます。
計算問題では同じ問題を集めて、同じ解き方、図形を使った解説を取り入れています

基本問題20問+類似問題146問の合計166問を出題します。

基本問題20問+類似問題155問の合計175問を出題します。

2020年1月 問題

基本問題20問+類似問題139問の合計159問を出題します。

2019年9月 問題

基本問題20問+類似問題127問の合計147問を出題します。

2019年5月 問題

基本問題20問+類似問題127問の合計147問を出題します。

2019年1月 問題

基本問題20問+類似問題129問の合計149問を出題します。

同じような問題を解くことで習熟度を上げていきます。また計算問題はその傾向を知ることで簡単に解くことができます。
同じ様な問題を解くことは繰り返し問題を解くことと同じ作用で、脳みそに問題と答えを刷り込んでいきます。

ある本で読んだのですが東大法学部を首席で卒業した山口氏は「同じ本を7回読む」ことを薦めています。繰り返しがいかに有効かを表しています。


FP3級は約70%の合格率ですがそれでも問題に慣れることが重要であまりに簡単に考えると落ちます! 

当サイトでは日本FP協会様の資産設計提案業務に絞りました。
その内容は
①関連業法との関係及び職業上の倫理を踏まえたファイナンシャル・プランニング
②ファイナンシャル・プランニングのプロセス
③顧客のファイナンス状況の分析と評価
20問出題され試験時間は60分です。

試験のカテゴリーは3種類ですが、当サイトでは問題文のキーワードで36区分に分類。
できるだけ試験の問題文に合わせた分類をしているので、苦手問題などの問題を簡単検索でき重点的に学習できます。

下記の問題の構成でもわかるように
2020年1月の20問に対して類似問題が139問 合計159問 約8回分の問題を出題します。
同じような問題で同じ解き方の解説にこだわっていますので習熟度は早くなります。

本試験の問題を2016年から13回分あります。
紙ベースでもPDFでもダウンロードしてチャレンジしましょう。
本試験の問題を実際に解くことは非常に大事です。

理解でなく答えを覚えることが合格の近道です。

FP3級  資産設計提案業務問題の過去問のダウンロード

重要な解説は横にフリックします。画面を効率よく利用できます。


・下記のように画面の右に矢印が出たら横にスライドします。
  薄い赤色は解答例など重要なポイントを表示します。

  薄い橙色は暗記シートを表示します。

  薄いグレーは設問の例題を表示します。

京都府「妙徳寺 華厳寺」 別名鈴虫寺です
京都府「妙徳寺 華厳寺」 別名鈴虫寺です